メディア情報学コース

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人のように認識し、人にわかりやすく伝える情報技術

音声・画像・動画などさまざまなメディアを処理する知識や技術を身につけ、メディアの協議・理解、VR(バーチャルリアリティ)やAR(拡張現実)を用いた高度なユーザインターフェース、コンピュータービジョンの応用技術を含む情報処理システムを開発できる技術者を養成します。将来は、主にメディア情報処理やゲーム開発などの分野で活躍が期待されます。